バイデン大統領の笑い方が気になる最近と売電が気になった6月。

家づくり

皆さま、どうも。
ひろし&みさえです。

前回のこちらの記事のとおり、無事に賃貸マンションの退去手続きが完了した我が家。

第136回目の記事となる今回は、いろんな意味で“バイデン”が気になるという話です。

激しい戦いを制し、バイデン氏が大統領に!

連日ニュースを賑やかしているアメリカの大統領選挙。
それが本日ついに決着したようです。

トランプ氏を破ったのは、前副大統領であるバイデン氏。

これで、史上最高齢の大統領が誕生する見通しとなりました。

とは言っても、トランプ氏も敗北宣言はしておらず、訴訟合戦に持ち込むようなので、しばらくゴタゴタは続きそうですね…。

バイデン大統領の独特な笑い方が気になって仕方ない…。

連日ニュースに登場するバイデン氏。
今、その“笑い方”が気になる方が続出しているようです。

我が家も、初めて見たときからクセ強めな笑い方だなーと思っていました。

ニコッと笑うわけでも、ガハハハ!と笑うわけでもなく、口の片方をクイっと上げ、整った歯を見せながらニヒルに笑う感じといったらいいでしょうか。

ツイッター上でも、
「バイデンさんの笑い方、かっこいい」
「バイデンの笑い方が好き」
という好意的な意見がある一方で、

「何か企んでいる時の笑い方」
「悪い奴の手本のような笑い方」
「笑い方がどうしても受け入れられない」

というマイナスな意見もあり、賛否両論が巻き起こっています。

大統領となり、これから連日ニュースに登場することから、この“笑い方”が気になる日本人はこれからも増えていくことでしょう…。

“売電”開始の遅れが気になる日々を過ごした6月…。

バイデンさんの笑い方もさることながら、6月に新築戸建の引渡しを受けた我が家は、当初、太陽光の売電開始の遅れが気になっていました。
※つまらないお親父ギャグのような展開で申し訳ないですが、一応家づくりブログなので家系のネタにつなげていきます。

というのも、引き渡しから1か月近く経過しても、まだ太陽光発電の売電が開始されていない状態だったのです。

その間、太陽光で発電した分は自家消費できるものの、余剰電力は無駄になっている状態…。

電力会社との“発電設備連系”に時間がかかる

原因を調べたところ、電力会社との“発電設備連系”に時間がかかっていることがわかりました。

これは、電力会社の電力系統に我が家の太陽光発電の設備を接続することです。

通常、電気は電力会社から一方通行で供給されるので、こちら側から発電した電力を送ることはできません。
それを可能にし、売電できるようにするには、そのための“連系工事”が必要になります。

どうやら最近の状況では、この連系工事が完了するのは、引渡しから大体1か月~2か月経った頃になるようです。

その間、天気が良い日はなんだか損した気分でモヤモヤしてしまいます。

引渡しから1か月半でやっと売電開始!

結局、我が家の場合は、引き渡しから約1か月半後に連系が完了し、売電が始まりました。

売電できない状態の期間がたまたま梅雨の時期と重なり、そもそもあまり発電できていなかったのでストレスはありませんでしたが、タイミングによってはモヤモヤしていただろうなーと思いました。

ネット上を見ていると、この「売電待ち」は皆さんが経験しているようなので、引き渡しが完了して即、売電開始と思っている方は要注意ですよー。



とにもかくにも、無事に売電が開始されましたので、我が家がどのくらい発電できているのかについてもどこかで紹介したいと思います。

それでは皆様、またね、またね、またね!

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