家づくり

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【葛藤】積水ハウスを諦めるか、坪数や設備を妥協するか…。

積水ハウスでは完全に予算オーバーとなる我が家。坪数を減らしても実はそれほど安くならないことが判明。また、妥協できる設備はキャンペーン値引きの対象となっている。そこで、ついに積水をやめてローコストメーカーにすることを視野に入れることに…。
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【積水ハウス:間取り打合せ④】外観をゼロから再提案してもらうことに。

積水ハウス(シャーウッド)の間取り&外観打ち合わせ。38坪で総額4,000万程度(税抜きでの概算&値引き無しでの価格)と聞き、現地逃避する夫。そんな中、外観がどうしても満足できない嫁。結局、ゼロから外観を再提案してもらうことに…。
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【積水ハウス:間取り打合せ③】設計士による外観&間取り提案!

第3回目となる積水ハウスとの間取り打合せは、ハウジングアドバイザリー制度により初めて建築士(チーフアーキテクト)の設計による提案を受けることに。外観や間取りのわかりやすいイメージ図と共に、要望に合わせその場で描き直すセンスの良さに感動。
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チーフアーキテクトの建築士が我が家を設計することに決定!

積水ハウスのチーフアーキテクトとは?どうすれば担当してもらえる?ハウジングアドバイザリーに申し込んだから?営業マンの力?チーフアーキテクトの建築士が設計を担当することになった我が家が分析。
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【徹底解説】家の購入費を親に援助してもらう際の非課税条件!

家を買うお金を親からもらう場合の注意点は?なぜ年末では無く年明けに贈与された方が良い?タイミングを誤ると税金がかかることも。また、一部を貯金にすることもNG!ここでは、税務署HPを参考に、住宅取得資金が非課税となる制度の思わぬ落とし穴を解説。
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【積水ハウス:間取り打合せ②】ハウジングアドバイザリー申込み!

第2回目となる積水ハウスとの間取り打ち合わせ。営業マンによる間取り提案に不満は無いものの、ハウジングアドバイザリー制度を5万円で申し込み、次回は設計士さんにプランニングしてもらうことに。
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35歳以下なら団信は損?あえてFWD富士生命の収入保障という選択!

団体信用生命保険は損?35歳以下で健康なら民間保険の方が保険料が安くなることも。ここでは、団信のデメリットを紹介するとともに、団信の代わりとなる民間保険としてFWD富士生命の収入保障をお勧めする理由を紹介。住宅ローンを借りる際の最適な選択とは。
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家づくりの費用はお金のプロ(FP)に相談すべきだと確信した話

FP(ファイナンシャルプランナー)に相談したら、家づくりにかけられる費用が見えた話。将来30年にわたる財務分析レポートを作成し、老後の貯蓄を含めて人生設計できました。ハウスメーカーの営業マンではなく、絶対にFPに相談すべき理由を紹介します。
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ハウスメーカーの営業マンに家の予算を相談してはいけない理由

ハウスメーカーの営業に家の予算を相談してはいけない。家を売るプロであり、お金のプロでは無いため、将来にわたる収支の状況を詳細に計算してくれることはありません。鵜呑みにしていると、予算がどんどん広がり、将来苦労すことになるかもしれません。
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【積水ハウス:間取り打合せ①】え!契約前は設計士無し?

積水ハウスとの第1回目の間取り打合せ。契約前は設計士ではなく、営業マンによる間取り提案らしい。今後、契約前でも設計士と打ち合わせすることは可能なのか?今回は、積水ハウスとのこれまでの3か月の流れと営業マンによる提案内容をまとめて紹介。
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盛土でも地盤改良工事の必要無し!積水ハウスの判断でついに決着。

盛土が判明した我が家の土地。積水ハウスの設計士による最終判断は、地盤改良工事は不要との結論に。本記事では、地盤調査結果の5ランク(A改良工事無し、B基礎補強のみ、C表層改良工法、D柱状改良工法、E鋼管杭工法)の説明も含めて報告します。
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土地に盛土が判明!地盤改良工事の可能性は設計士の判断へ…。

ハウスメーカーによる地盤調査の結果、土地に盛土が判明。通常、長くても10年経てば安定すると言われる盛土。それでは、40年以上経過する我が家の土地に地盤改良工事は必要なのか?結論は設計士の判断へ持ち越しとなった…。
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積水ハウス現場監督のプレハブ工法批判にあえて反論してみる!

プレハブ工法は、パーツ輸送中のトラックの揺れによるズレや歪みに対応できないから良くないという批判に反論した記事。プレハブ工法のメリット・デメリット、さらにはミサワホームの出資会社であるCSロジスティクス株式会社による工夫も紹介。
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戸建の自転車置き場問題!設計段階から意識すべきこれだけの理由!

戸建に駐輪場(自転車置き場)が無くて困る方が続出。本記事では、屋根の必要性、玄関からの導線の重要性、カーポート(駐車場)の空きスペースに停める場合のリスクなどを基に、家の設計段階から自転車置き場を考慮にいれるべき理由を紹介します。
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我が家が大和ハウスをやめた理由。建築基準不適合住宅4,000棟の衝撃…。

我が家が大好きだったダイワハウスをやめた理由を紹介。防音室への対応の良さから一歩リードしていたはずが、戸建住宅や賃貸アパートの建築基準法違反の報道を受けて、巨大組織である大和ハウスのデメリットを感じ、不安の気持ちを抱いてしまった…。
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